9つの御霊の賜物は聖霊の満たしによって全て出来る【カリスマセミナー #3】
カリスマセミナー #03 「9つの御霊の賜物は聖霊の満たしによって全て出来る」 パウロ秋元牧師 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。 使徒の働き 1章8節 聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会
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カリスマセミナー #03 「9つの御霊の賜物は聖霊の満たしによって全て出来る」 パウロ秋元牧師 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。 使徒の働き 1章8節 聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会
パウロ秋元のありえない話 #48 主に導かれた日本二十六聖人と私たちとの深い関わりの理由
今日の奇跡#45 〜日常に起こった小さな奇跡のお話〜
面接を受けても受けても不採用 私たち家族は東京に来て4年になります。子供たちもみな小学生になりましたが、東京に来た当初は保育園に入れず、1年間待機児童でした。主人も働いていましたが、生活のために私自身も仕事をする必要があり、待機児童だったために、昼間は働けなかったので深夜のコンビニで1年間働きました。 1年たち、やっと保育園に入れたので、昼間の仕事を探し始めたものの、なかなか決まりませんでした。 条件に合う仕事を見つけては面接を受けるのですが、不採用。1カ月が過ぎ、2カ月が過ぎて、どんどん焦り始めました。特に何の資格もなかった自分に落ち込んでしまういっぽうでした。焦りから条件に合わないところでもいいから、とにかく早く仕事が決まればいいという思いになって、面接に行ったりもしました。 弱さを感謝する 3カ月が過ぎようとしていた頃です。朝起きて、聖書を読んでいると、ある箇所が目に留まりました。それは、「わたしの恵みはあなたに十分である。というのは、わたしの力は弱さのうちに完全に現れるからである。」ということばでした。私は何の資格もなくとりえもない、弱い自分に落ち込んでいましたが、神様がその弱さを感謝しなさいと言ってくださっているのがわかりました。 聖書には、「すべての事について感謝しなさい。」とあります。それまでも感謝をしていたつもりでしたが、この時、この自分の弱さも心から感謝して、神様にお祈りすることができたのです。 それから数日後、朝刊の広告に求人案内が入っていました。それは自宅から徒歩5分の場所にある病院の求人案内でした。私は元々看護師になりたかったこともあり、医療関係の仕事を探していたので、条件にぴったりのところでした。しかも家から徒歩5分です。すぐに電話をして、面接を受け […]
パウロ秋元のありえない話 #47 神学生時代 なんども迫る所持金0円!一度だけ助けが来なかったその理由
カリスマセミナー #02 伝道に無力さを感じるときに ポイントは聖霊のバプテスマ パウロ秋元牧師 しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。 使徒の働き 1章8節 聖書 新改訳©2003新日本聖書刊行会
パウロ秋元のありえない話 #46 息子が学校で受けた不当な処分 全てを感謝して大逆転の結末
ダウンロード 1分でわかるクリスチャンのキーポイント 復興ローマ帝国 聖書を見ると、終末の時代はヨーロッパが世界の中心になることがわかります。 中東和平に関しても、現在はアメリカが中心的に動いているように見えますが、成功させるのはヨーロッパから出る反キリストです。 さて、黙示録にはローマ帝国が再び現れてくることが予告されています。 13章1節に出てくる「獣」が何百年も前に滅びたはずのローマ帝国を表していて、このローマ帝国が世界をリードしていくことになります。 そして、ローマ帝国はすでにその姿を現し始めています。それはEUです。 EUはヨーロッパを統合しようとする新しい試みでしたが、その地域と民族は、明らかにかつてのローマ帝国と合致します。 また、EU内での出入国審査の廃止による行き来の自由や、統一通貨ユーロなど、既に1つの国に向かって進んでいます。 このEUは、患難時代の真ん中で一つの国となります。その国がEUと名乗るかどうかはわかりませんが、これがローマ帝国の再来です。そして、復興したローマ帝国、つまり、ヨーロッパが世界の中心になるのです。 しかし、このEUには注意しなければなりません。 黙示録12:3に「見よ。大きな赤い竜である。7つの頭と10本の角とを持ち」とありますが、これはサタンを指しています。さらに13:1はEU、つまり、復興ローマ帝国を表していますが、「海から一匹の獣が上(のぼ)って来た。これには10本の角と7つの頭とがあった」とあるようにサタンと同じ表現が用いられています。 つまり、EUはサタン的実質を持った国として描かれているのです。 復興ローマ帝国は反キリストをリーダーとして全世界を支配するようになります。
ダウンロード 1分でわかるクリスチャンのキーポイント テーマ:白い馬 黙示録の中心部分は、白馬(6章)で始まり、白馬(19章)で終わっていて、白馬が特別なポイントとなっています。 そしてこの白い馬に乗っている方がいます。 その乗っている方とは誰でしょうか? まずは、黙示録19章11〜16節から見ていきましょう。 ここで白馬に乗った方は、「忠実また真実」「神の言葉」「王の王」と表現されていますから、まさに主の実質を表した言葉です。 つまり、乗っているのはキリストであることがわかります。(キリストに従ってクリスチャンも神の軍となって再臨の時反キリストと戦い、キリストの軍が圧倒的な勝利を得るのです。) 次に、6章2節ですが、弓が戦いを表すということと、白い馬の後に赤い馬、黒い馬、青ざめた馬と、いずれも悪いことばかりが続くことから、6章の白い馬に乗るのは反キリストだとする説がありますが、19章でも戦いの表現はありますし、裁きのはずの封印やラッパにも裁きでないことが含まれているので、それらは妥当ではありません。 しかも、反キリストは、第4の封印の青ざめた馬の所で獣として出て来るので、封印の裁きに2度反キリストがでてくることはないでしょう。 むしろ、キリストと考えれば、19章と同じ白い馬に乗っていますし、黙示録では白は全て義を表すものとして使われていることを見ても妥当と考えられます。 また、6章、19章とも冠が与えられているところも同じです。 以上から、6章の白馬に乗る方もキリストであり、白馬に乗る者の勝利は、キリストの勝利、宣教の勝利を表します。 患難時代の初めに、キリストによる勝利、つまり、使徒の働き2章のヨエルの預言の成就である、後の雨リバイバルの本格的な激しい働きが起こり、宣教の […]
