初めての方へ
東京アンテオケ教会を、はじめて知る方のためのご案内です。
私たちは、聖書を土台に、祈りを通して神に聞き従い、
神の愛を世界に伝えていくプロテスタントのキリスト教会です。
はじめて教会のサイトを
ご覧になる方へ
初めての方が安心して来られるように、よく心配されることを先にお伝えします。
特別な服装は必要ありません。普段着のままでお越しください。
教会への参加は無料です。礼拝中に献金の時間がありますが、初めての方にお願いすることはありません。
信仰を急かしたり、無理な勧誘をしたりすることはありません。ご自身のペースで大丈夫です。
礼拝は、静かに座って見ているだけでも問題ありません。途中参加・途中退出も可能です。
教会の特徴
The Light of Eternal Agape 東京アンテオケ教会には、次のような特徴があります。
日本国内だけでなく、海外にも教会や宣教の働きが広がっています。神の愛を世界に伝えることを大切にしています。
賛美は礼拝の中心です。オリジナルゴスペルを含め、心を神に向ける賛美を大切にしています。
祈りを通して神が働かれることを信じています。心や体のいやしのために祈ります。
異言・預言・いやしなどの御霊の賜物は、今も教会に与えられているものとして用いています。
聖書の流れの中で、イスラエルとユダヤ人への働きを重要な使命の一つとして受け止めています。
「終末とリバイバル」に召された教会であると信じ、備えを進めています。
性別に関わらず、召しと賜物によって、女性も豊かに用いられています。
インターネット、映像、音楽などのツールを用いて、福音を伝えています。
孤児院や教育支援を通して、実際の行動をもって神の愛を伝える働きが行われています。
教会の歩み
The Light of Eternal Agape 東京アンテオケ教会は、1984年4月、東京都国分寺市でスタートしました。
この教会は、イエス・キリストを教会のかしらとして、神が直接教会を導かれるという信仰(神の主任牧会)を土台とし、 教会の計画や歩みについて、祈りを通して神に聞き従うことを大切にしてきました。
東京から、日本へ、そして世界へ
教会の歩みの中で、神から次のような示しが与えられてきました。
- 教会が日本各地に建てられていくこと
- 海外宣教の働きが開かれていくこと
2002年、教会は現在の東京都杉並区に移動し、「アンテオケ教会」という名前が与えられ、東京アンテオケ教会として歩みを続けています。
広がる働き
現在、教会の働きは日本国内に加え、アジア、アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、中東など海外へと広がっています。
海外宣教、祈り、賛美に加え、孤児院支援、出版、新聞、音楽、映像、インターネットなど、さまざまな形で神の愛を伝える働きが行われています。
これからに向かって
私たちは、「終末とリバイバル」の時代に召された教会であると信じています。神がなさる働きに期待しつつ、これからも祈りを通して一歩一歩、神に聞き従いながら歩んでいきます。
教会の雰囲気を知りたい方へ
文章だけでは分かりにくい方は、動画やオンライン礼拝をご覧ください。
私たちが大切にしていること(教会理念)
私たちは、聖書を誤りない神のことばとして信じ、祈りを通して神に聞き従うことを中心にした教会です。
また、聖書(使徒の働き、ヨハネの黙示録など)に記されている「終末とリバイバル」に召された教会であると信じています。
そのため、祈りとみことばを土台に、神の導きに聞き従いながら、日本、そして世界へと福音を伝える働きを進めています。
信仰の立場
The Light of Eternal Agape 東京アンテオケ教会は、次のような信仰の立場に立つキリスト教会です。
- 聖書を、信仰と生活の土台としています
- イエス・キリストを、教会のかしらとして信じています
- 使徒信条を信じています
- 聖霊の働きと御霊の賜物を大切にしています
- 教会はキリストの体であると信じています
※ 詳しい信仰告白については、別ページでご案内しています。
次の一歩として
東京アンテオケ教会では、信仰や参加を急かすことはしていません。
ご自身のペースで、気になるところからお進みください。
